Radio 【Radio】
十二色では/描けない/想いがある
透明色の/クレパス探しに
今日も 僕は/旅を続ける
りんご」「ごりら」「ラブレター」に続く、しげひろ詩集第4弾。
短歌と詩のここちよいハーモニーが心に響く。読むFM放送。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2004年8月10日発行 四六判 上製 64頁 詩集
ISBN4-434-04336-6 C0092

URL:http://www.h6.dion.ne.jp/~aoringo/


tatta 【たったひとつの「あなただけの物語」】
誰もが人生の舞台では主人公。どの子にも自分だけの物語がある。
その「たったひとつの物語」を詩で表現した一冊。子どもの健やかな成長と笑顔のために、親が子に語りかける愛の詩集。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2005年3月5日発行 四六判 上製 80頁 詩集
ISBN4-434-05633-6 C0092


shicyu 【しちゅーれっしゃ】
「こいをすると ひらがなの きもち / まぁるく やさしく ふんわりと」
全文ひらがなだけで表現した詩集。日常のひとこまやふと感じたことなどをユーモラスな視点で綴る。
ひらがな自体のやさしさとのんびりした雰囲気を生かした、味わい深い一冊。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2005年3月1日発行 四六判 上製 64頁 詩集
ISBN4-434-05338-8 C0092


deai 【出会いのカウントダウン】
受験発表の日」「幸せのレール」「信州おやきの唄の風香です」に続く風香の詩集第4弾。出会いの楽しさや家族の温かさを詩と川柳で綴る。
愉快なカエル玩具の写真と川柳を組み合わせたカラーページが、詩集に彩りを添えている。
【定価】本体1000円+税5%(定価1050円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2005年3月1日発行 四六判 並製 96頁 詩集
ISBN4-434-05632-8 C0092

URL:http://www.geocities.jp/tyounomauoka/


中央線的詩画集 【中央線的詩画集】
最後のだっこ」で話題を呼んだ浅田志津子の第2弾。
鉄道ファンに人気の新進画家松本忠とのコラボレーションによる詩画集。
駅舎・線路・ビル群・あぜ道など、松本の郷愁漂う画風が、生への愛しさに溢れる浅田の詩と混ざり合って、心地よいハーモニーを奏でている。
【定価】本体1300円+税5%(定価1365円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2005年5月21日発行 A5判 並製 48頁 詩画集
ISBN4-434-06076-7 C0092

URL:http://www.k4.dion.ne.jp/~tadashim/


オアシス 【オアシス】
やさしさ、ユーモア、ペーソス、独自の作風で幅広い世代の支持を集めるしげひろ詩集第5弾。
孤独、親友の死、失恋。それでも前を向いて、今日と違う明日のために詩を書き続ける。前4作同様、素直な感覚と他者への温かい視点で生への愛しさをうたいあげる。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2005年8月10日発行 四六判 上製 80頁 詩集
ISBN4-434-06227-1 C0092

HP:http://www.h6.dion.ne.jp/~aoringo/


未来ブロック 【未来ブロック】

不確かな恋や あなたの手の温もりや
退屈という忙しさの日々に生きている私
だけど すべては未来に繋がっているんだ
だから 少し笑って 今日を過ごす
比喩の面白さと物語性、ドライとウェットの微妙なバランスが特徴的な若い女性の詩集。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2006年6月5日発行 四六判 並製 80頁 詩集
ISBN4-434-07820-8 C0092

HP:http://blog.livedoor.jp/yopolis01/



僕の人生 【僕の人生】

ままならない自分自身に戸惑い、苛立ち、でも希望を持って今日も生きる。
かけがえのない家族への感謝と、自身の将来への想いを綴った詩集。素直な感性と家族の絆の強さが光る。
「人生とは何か」を、あらためて考えさせられる一冊。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2006年6月5日発行 四六判 上製 64頁 詩集
ISBN4-434-07819-4 C0092



眠れない時代 【眠れない時代】

路地裏を通り抜けるとき、ふとよみがえる少年の日の記憶。二度と戻らないあの時間。懐かしくもかなしい生を、少年を背負ったままの大人が紡ぐ。
日本海文学大賞受賞作「路地裏」を収録した清崎進一詩集第二弾。人と人との絆や命の重みを独自の死生観と共に綴る。
帯には詩人の菊地貞三氏が推薦の言葉を寄せている。
【定価】本体880円+税5%(定価924円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2006年10月12日発行 四六変判 並製 96頁 詩集
ISBN4-434-08297-3 C0092



ツバサ 【生きた言葉発見場所】

生きている実感を、あふれる想いをきみの心に届けたい。
幸せ、喜び、悲しみ、不安、夢、そして愛…。
心の底にある自分の本当の気持ちを見つめよう。
それを素直な言葉にのせて君に贈るメッセージ。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2007年12月25日発行 四六判 上製 80頁 詩集
ISBN978-4-434-11316-1 C0092



真下さんは交渉人 【真下さんは交渉人】

人生の折り返し点を前にして思うこと。
通勤途中や、休日の公園で、ふと目にした光景に自分自身を投影する。
日常の中に小さなドラマを見つけ、見えないところにある真実をあぶりだす。
ちょっぴりシニカルな視点で、世の中と人間を描いた詩集。
【定価】本体800円+税5%(定価840円)
【発行】本の森 【発売】星雲社
2007年11月17日発行 四六判 上製 64頁 詩集
ISBN978-4-434-10882-2 C0092


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