『最後のだっこ』『中央線的詩画集』
「中央線的詩画集」の鉄道画家、松本忠が個展「鉄路の果ての故郷」を開催。2011年9月東京・中央区の八重洲ブックセンター本店八重洲ギャラリーにて。ルポライター・詩人の妻、浅田志津子との詩画展示、朗読イベントも。その後、岩手、宮城、愛知、神奈川でも開催。予定は下記ホームページをご覧下さい。
URL:http://www.k4.dion.ne.jp/~tadashim/

 
『牛丼屋夜間アルバイト』
小野省子の「核家族ママ」をテーマにした詩が茨城新聞で連載されています。
自身も二人の子育て中の作者が、母の内面を深く鋭くつづっていきます。
ホームページではエッセイや他誌に掲載された詩も紹介しています。
URL:
http://www.h4.dion.ne.jp/~shoko_o

『紫芳の字手紙2』
「紫芳の字手紙2」が電子ブックでご購入いただけます。
お申し込み、閲覧は http://www.shinanobook.com

テレビ朝日「やじうまプラス」に関紫芳が登場しました。
字を書くことが少なくなった今、手書きの良さをもう一度見直そうというテーマです。
ゆうゆう(主婦の友)で「中井貴恵さんも愉しんでいます」として字手紙が紹介されました。

 
『死なないで 殺さないで』
不安な社会、壊れてしまいそうな心
こんな時代をどう生きればいいのか
アマノコトネが伝える重要なメッセージ集
すべての人へ。緊急出版!!
URL:
http://www.amanokotone.com
本書をより深く理解するためにアマノコトネとの勉強会を各地で開いています。
詳細は上記アマノコトネホームページのお知らせ欄をご覧下さい。

『自由への補助具 介助いらず、ひとりでできる喜びを
加藤源重と福祉工房あいち
“三河のエジソン”こと加藤源重が朝日新聞夕刊 1面「ニッポン人脈記」で紹介されました。
右手を事故で失った機械工。「もう一度、箸で食事をしたい」と箸補助具や万能ホルダーを自ら発明。その後、不自由を自由に変える自助具、 補助具を次々と開発し多くの人に生きる喜びと希望を与え続けています。
URL:http://koboaichi.jp/index.htm

『すぐわかる口腔ケア Q&A』
介護する人、される人の困った!をQ&A形式で解決
摂食嚥下障害や入れ歯など様々な問題に対応
好評発売中!!
 
本のご注文はここからできます。

 

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